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スタッフブログ

映画 アバター

2026年1月28日

こんにちは!営業の谷です。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

 

先日、上映中のアバター第3作を観てきました!
実は前々日からアバター1作目・2作目を見返して

しっかり予習してからの映画館です(笑)
当日は朝イチ9:00スタートで正直ちょっと眠かったですが
始まった瞬間一気に引き込まれて、気づいたら終わってました(笑)


あのパンドラの世界観、ほんとに圧巻ですね。
いつか実際に行ってみたいな〜なんて思いながら帰りました^^

不動産契約に電子契約を導入しました|印紙代不要という選択

2026年1月25日

徳島 電子契約という言葉を目にする機会が、近年少しずつ増えてきました。当社でもこの流れを受け、不動産契約に電子契約サービスであるGMOサインを導入しました。時代の変化に合わせて業務を見直し、より分かりやすく、負担の少ない契約環境を整えることを目的としています。

 

【結論要約】
・電子契約の最大のメリットは、契約書に印紙代が不要になる点です  
・契約手続きがオンラインで完結し、移動や郵送の手間が軽減されます  
・一方で、すべての契約が電子化できるわけではありません  
・状況に応じて、紙の契約と使い分けることが重要です  


(1)電子契約とは何か  
電子契約とは、従来は紙で行っていた契約手続きを、インターネット上で完結させる仕組みです。契約内容を電子データとして作成し、オンライン上で署名・締結を行います。不動産分野でも、賃貸借契約や一部の売買関連書類で活用が進んでいます。

(2)徳島 不動産 電子契約を導入する背景  
徳島県内では、契約そのものは対面で行いたいという声が根強くあります。一方で、契約準備や書類のやり取りに関しては「できるだけ簡略化したい」というご意見も多く聞かれます。こうした背景から、当社では選択肢の一つとして電子契約を導入しました。

(3)不動産契約 印紙代 不要というメリット  
電子契約の大きな特徴として、印紙税が課税されない点が挙げられます。紙の契約書では、契約金額に応じた印紙を貼付する必要がありますが、電子契約では不要となります。これは国税庁の見解に基づく一般的な取り扱いです。

(4)その他のメリットと実務面の変化  
・契約書の郵送や持参が不要になる  
・契約締結までの時間短縮につながる  
・書類の保管がデータで一元管理できる  
こうした点は、不動産会社側だけでなく、契約されるお客様にとっても利便性向上につながります。

 

【不動産実務上の注意点】
電子契約を導入したからといって、すべての不動産契約が電子で完結するわけではありません。重要事項説明書の取り扱いや、金融機関が関与する契約など、従来通り書面が必要なケースもあります。また、インターネット環境や操作に不安を感じる方には、紙の契約の方が安心できる場合もあります。

 

【法律・税務の注意】
電子契約の法的効力や印紙税の扱いについては、電子帳簿保存法や印紙税法などの一般的な考え方に基づいています。ただし、個別の契約内容や取引形態によって判断が異なる場合があります。最終的な確認は、税理士・弁護士などの専門家へご相談ください。

 

【当社のスタンス】
当社では、状況により最適な選択は異なると考えています。無理に電子契約をおすすめすることはありません。紙の契約、電子契約それぞれの特徴をご説明したうえで、まずは状況整理からご一緒することを大切にしています。最終的な判断は、読者ご自身に委ねています。

 

【まとめ】
徳島 不動産 電子契約は、印紙代不要という分かりやすいメリットがある一方で、従来の契約方法が適している場面も残っています。当社では、時代に合わせたアップデートを重ねつつ、安心して選べる環境づくりを続けていきます。ご不明な点があれば、一般的な情報提供の範囲で丁寧にご説明いたします。

オリジナルメニューみたいなのって気になりますよね。

2026年1月21日

高知県は土佐市の海賊料理新漁丸さんでちょっと変わった丼を食べてきました。

海賊丼というお名前で、エビとホタテの卵とじ丼でした。

エビもホタテも柔らかく、味も良く染み込んでいて優しい感じの良い丼でした。

 

in 和歌山  ~ゆうや&和 (なごみ) の巻~

2026年1月16日

2026年 お正月

和歌山県に行ってきました。

↑ 円月島 『日本の夕陽百選』に選ばれていて春・秋 

  には穴に夕陽がおさまる 瞬間があるみたいです。

 

↑ 『三段壁』

 

↑ 『千畳敷』 まさに岩畳

 

↑ 『熊野本宮大社』

 

↑ 『熊野本宮大社の旧社地・大斎原(おおゆのはら)』

         ここの大鳥居下で、日光さる軍団による

  【伝統芸能猿まわし特別?公演】が

  開催されていました。 

    (Now、書き入れ時    osarusan !  )

  猿は古来、魔よけの象徴とされ縁起の良い動物

  だそうです。

 

↑↓ ゆうや と  和(なごみ)

生で近くで見れて感動しました。

とっても手入れされている毛並みが奇麗な、運動神経抜ぐ~んの女の子でした。

 おひねりも忘れずに。

  ❝ 穏やかな年 ❞ になりますようにと。。 

 

健康と家族旅行のお話。

2026年1月13日

皆さん、明けましておめでとうございます。

あおの不動産、謎のトラベラー松尾の勝手に連載企画、松尾の謎トラベル第13回目となりました。

早いもので、こちらにお務めさせていただき早2年が経ちました。

月日の流れは年を取れば取るほど、激流のような早さを感じます。

ところで、年末年始はどのようにお過ごしでしたでしょうか。

私は、総勢9名で北海道に行ってきました。

実は今回宿泊した宿は30年以上前に家族旅行で訪れたお宿だったのですが、

残念ながらその欠片も思い出せない。。。

しかしそんな古いお宿なら中はだいぶ古びているのではないかと覚悟して訪れたのですが、意外にも中はきれいで驚きました。リノベーションしているのかもしれません。

こちらが噂のお宿「まほろば」です。

 

このお宿はとにかく温泉エリアが広大で、中に滑り台もあって子どもたちは大喜びです。朝と夜で男女の温泉エリアが変わるので、夜だけでなく朝風呂もおすすめですよ。登別を訪れたらぜひ宿泊してみて下さい。

次の日は登別から富良野、美瑛エリアに移動しました。

青い池はこの時期水面は見えませんが、暗くなるとライトアップされるのが特徴です。

この時期だけの特別な体験。富良野、美瑛エリアが札幌や登別に比べとても雪深いので

 

こちらまでの道のりが少し大変ですが行く価値アリです。

改めて感じたのは家族揃って旅行に行けたことの喜びです。

お金や時間の問題もありますが、何より皆が健康で旅行を楽しめるというのがいかに、“当たり前ではない”ということ。

親もだいぶ年を取りいつまで元気でいてくれるのかわかりません。

人は、若くても突然亡くなってしまうこともあります。

皆が元気なうちにまた旅行に行けたらいいなと願うばかりです。

 

というわけで2026年、皆様健康にはお気をつけて、元気でまた2027年を迎えられますよう、今年も一年よろしくお願いします。

 

 

 

 

☆ひらかたパーク☆

2026年1月9日

イルミネーションプラネットアクア・ポートに行きたくて

レトロ遊園地のひらかたパークに行ってきました♪

待ち時間が少なくて最高なのと昔ながらのアトラクションがエモい★

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初詣

2026年1月6日

大麻比古神社に行ってきました♪

良い一年になりますように!

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